飼い主さんと動物たちの気持ちに寄り添って7年~神戸市西区のちっさなペットシッターワンコノの大きな強み
身長が低いことがずっとコンプレックスでした。
少し高い所にあるものに手が届かない、着たい服が似合わないなどがその理由。
しかし、ペットシッターという仕事にはこの低い身長が強みになっていると思うのです。
地面に近い目線でお散歩する小型犬さん達には、人とは違う危険なことが沢山。
少しの差かもしれませんが、その危険にいち早く気が付けると思うのです。
そして、動物たちに威圧感を与えない。
この人小さいな、肩に乗っちゃおうかなと思ってくれているのか、すぐにフレンドリーになって
くれる子が多いです。
時々飼い主さんが気づいていなかった動物たちの癖などを見つけることも。
これからも、目線だけでなく気持ちも寄り添いながらお世話させていただきます。
sponsored link
関連記事
-
-
一人暮しの女性にも安心、女性スタッフが大切なペットのお世話をします。~神戸のペットシッターワンコノ
お客様からのお問い合わせの中でよく聞かれるのが、担当シッターさんは女性ですか?です。 女性
-
-
猫の尻尾は口ほどに物言う〜神戸市西区キャットシッターワンコノと猫さんのある日の会話
https://youtu.be/7RTiPyud_4Y パターンパターンと優しく私の手を叩く猫さ
-
-
人見知りのワンちゃんともすぐに仲良くなれるペットシッターの頼もしい相棒~魔法のアイテムをご紹介
「キューキュッキュッ」ペットシッターワンコノの頼もしい相棒はいつもこの音で犬たちと私たちとを仲良しに
-
-
冬の夕方、犬の散歩で注意したい3つのポイント。
夜の時間が長くなる秋から冬。夕方5時を過ぎるとあっという間に外は暗くなります。わが家のレオはスコティ
-
-
新鮮がやっぱり一番ですね。神戸のニワトリさんも頑張ってるんですね。
たまごの直売。 立ち止まって考えました。 あり得ないけど、ニワトリさんが産み落としたてのたまごをその
-
-
お散歩大好き!私のダイエットを応援してくれる(?)神戸市西区の柴犬の大吉くん。~ペットシッターの現場から
新緑が眩しい季節は外に出るだけで気持ちがいいですよね。 公園には、花を眺めていたり、子供たちと一緒
-
-
受験合格のお守りに明石市のマスコットたこパパはいかかですか~置くとパスするありがたいぬいぐるみ
受験シーズン真っ只中。 合格祈願のグッズといえば、お守りがありますよね。 今日は、合格発
-
-
インフルエンザ、ノロウィルス対策には、手洗い、マスク、ペットシッター?~困る前に是非ペットシッターワンコノにご相談ください!
最近、ペットシッターワンコノにお問い合わせいただくお客様が、ペットシッターを依頼される理由No1
-
-
動物たちも五月病?ペットシッターだけが知っている留守番中の内緒のはなし。~神戸市西区のキャットシッターワンコノの2019年G.W
元号が平成から令和に変わった2019年のゴールデンウイーク。 10連休という長~いお休みだったとい















