飼い主さんと動物たちの気持ちに寄り添って7年~神戸市西区のちっさなペットシッターワンコノの大きな強み
身長が低いことがずっとコンプレックスでした。
少し高い所にあるものに手が届かない、着たい服が似合わないなどがその理由。
しかし、ペットシッターという仕事にはこの低い身長が強みになっていると思うのです。
地面に近い目線でお散歩する小型犬さん達には、人とは違う危険なことが沢山。
少しの差かもしれませんが、その危険にいち早く気が付けると思うのです。
そして、動物たちに威圧感を与えない。
この人小さいな、肩に乗っちゃおうかなと思ってくれているのか、すぐにフレンドリーになって
くれる子が多いです。
時々飼い主さんが気づいていなかった動物たちの癖などを見つけることも。
これからも、目線だけでなく気持ちも寄り添いながらお世話させていただきます。
sponsored link
関連記事
-
-
ペットシッターワンコノのチラシ、リニューアルしました。~神戸を中心に明石、加古川、姫路のみなさんにもお届けします。
ブログやペットシッター紹介サイトなど、ネットからのお問い合わせを多くいただいている私たちペットシッタ
-
-
ひきこもっている方は動物(特に犬)を飼おう!~飼っているけれどフクロモモンガをおススメしないその理由とは
引きこもり相談「40代に対応」62% 自治体の窓口 http://www.nikkei.com/a
-
-
信じてもらえるかわかりませんが、実話です。~ある日のフクロモモンガ家族のお話
ある日、ケージの中に子供のフクロモモンガ姉弟がいました。 両親と姉は、ケージの外で遊んでい
-
-
白いアジサイと黒いスコッチテリアのおはなし~ペットシッターワンコノ所長レオの樹木葬
5年前の6月。 ペットシッターワンコノ営業部長(当時)スコッチテリアのレオが、空に旅立って
-
-
はじめまして、フクロモモンガのレモです。~ペットシッターワンコノ営業担当からのごあいさつ。
みなさんはじめまして。わたし、フクロモモンガのレモといいます。縁あって、この度ペットシッターワンコ
-
-
神戸市西区のボール大好き、柴犬の大吉くん~ペットシッターの現場から。
野球、サッカー、ボーリングなど球技が好きな方って多いですよね。犬たちだってボールは大好き!って子が多
-
-
お留守中の犬や猫ペットたちのためにカーテンを開けると危険?~冬に要注意の収れん火災。
寒い冬場、お昼間の太陽の光は貴重ですよね。 窓際に水槽や観葉植物を置いていたり、お留守番中
-
-
今朝の散歩での一枚。神戸市西区から。
今日の神戸市の天気はくもりのち晴れ。 朝の散歩でよく出会う猫さんです。 いつもこうやって上からチェッ
-
-
ヘチマで夏のストレス解消?動物たちもイライラするんです。~フクロモモンガたちの言い分
人間関係や仕事などで、多かれ少なかれ皆さんストレスを抱えていると思います。 それは、動物たちも
-
-
赤ちゃん威嚇で困ったな~かんむしって何?~フクロモモンガに嫌われているかもしれない飼い主
ジージージージーと、私に向かって両手を広げながら鳴くフクロモモンガの子供たち。 お母さんフ















