ユーミンのデビュー、パンダが初来日、沖縄の本土復帰、そして…何かと節目の2022年。〜神戸市西区のペットシッターワンコノも地味に節目を迎えました。
2022年も残すところ2ヶ月を切りましたね。
今年、ニュースを見ていると幾度となく反応してしまったワード。
「あれから50年」、「50周年」
不動の地位を築いたユーミンさんはデビュー50周年。
いつも癒してくれるパンダが来日、そして忘れてはならない沖縄が本土復帰してから。
半世紀というと時の長さを感じられずにはいられません。
そんな2022年令和4年、ペットシッターワンコノも人生50周年を迎えさせてもらいました。
食べる事だけ人並み以上だった学生時代。
いかに楽しく過ごせるかばかり考えていた20代。
自分探しに迷走していた30代。
そしてペットシッターという仕事に巡り合い、色んな方々とのご縁のおかげで毎日過ごせていると気づいた40代。
さてさて、50代はどんな風になるのやら。
これからも、ペットシッターワンコノは気持ち体力共に落ちていかないよう頑張っていきますので、どんどんご依頼お待ちしております!

sponsored link
関連記事
-
-
わが家のアイドルは元気に育っています。~フクロモモンガの小さなもふもふ家族の毎日。
わが家のフクロモモンガの赤ちゃんで、アイドルのぷく。 母さんフクロモモンガのレモのお腹の袋から出
-
-
暖冬だとチューリップは咲かない?厳しい寒さの先に春がある。~ペットシッターの現場から
犬さんのお世話をさせていただいている神戸市西区のI様のご自宅。 お庭はいつもお手入れが行き
-
-
ずっと自分で歩きたい、お散歩したい!をお手伝い。〜神戸のペットシッターワンコノは、いつでも飼い主さんと犬さんの気持ちに寄り添います。
お外(お散歩)に出かけないと、おトイレをしない犬さん。 結構多いんですよ。 しかし。 加齢や病
-
-
夜の公園を軽快にお散歩する神戸市西区のご長寿犬フウタ君~ペットシッターの現場から
少し遅めの時間にいつもお散歩しているフウタ君。お気に入りの近所の公園を軽快な足取りで歩きます。
-
-
幸運を運んでくれる、てんとう虫。その名前の由来に納得。
実は縁起のよい虫、てんとう虫。 春になるといろんな虫を見かけるようになります。虫なんて大嫌い、そんな
-
-
はじめてのペットシッターも問題なしワン!明石市のミニチュア・シュナウザーのジン君~神戸市西区のペットシッターワンコノの犬友さん、いらっしゃ~い
ワンワン!と元気に出迎えてくれる明石市のミニチュア・シュナウザーのジン君。 ペットシッター
-
-
静岡の美味しいくてかわいいお茶、ねこ茶ってご存知ですか~寒い夜はこれを飲んでほっこりしましょ。
先日、妹が猫好きに方からいただいたお茶がかわいいというので見せてもらました。 その名はズバリ、
-
-
フクロモモンガに嫌われてしまう、やってはいけない3つの行動。~初心者フクモモ飼いの反省会
フクロモモンガという存在を知って1年、飼い主になって11か月が経とうといています。 毎日一緒に
-
-
2019年、飛躍の年にしたいとの願いをこめて。鳥の鳴き声に合わせて元気に飛び跳ねるゴールデンレトリバーちゃんの動画。〜神戸市西区のペットシッターワンコノの犬友さんいらっしゃ〜い
https://youtu.be/Z16oqroiAVU クワァクワァ〜とリアルに鳴く鳥のおも
-
-
空飛ぶバーバパパ?底のフクモモが押し潰されない秘密とは~今日も靴下は満員御礼
テント型の大部屋、ぬいぐるみ型のお布団というしっかりとした寝床があるのに、なぜかわが家のフクロモ












