幸せになりたければねこと暮らしなさい~神戸市西区のキャットシッターワンコノのおススメの1冊
公開日:
:
ペットのお役立ち情報, 出会い, 日記 キャットシッター
今回は、ワンコノとしては珍しくおススメの本をご紹介します。
「幸せになりたければねこと暮らしなさい」
題名はちょっと上から目線ですが、内容は猫の気持ちに寄り添った温かいものです。
楽しいこも、悲しいことも嬉しいことも。
ひっくるめて、動物たちと暮らすことの意味を考えさせられる1冊です。
|
|
猫と暮らしている方も暮らしたことがない方も、感じかたは違うかもしれなせんが、一度読んでみてはいかがでしょうか。
sponsored link
関連記事
-
-
犬用ハーネスを通販してみました。レオは気に入ってくれるでしょうか。
レオがまだ元気いっぱいだった頃は、ひっぱる力がすごかったのでハーネスを使っていたことがあります。
-
-
花粉症に効いた?!守る働く乳酸菌 、あのカルピス由来の乳酸菌のドリンクを昨年から飲み続けている途中結果~神戸市西区のペットシッターワンコノの花粉症対策です
えーと、今日は飲んだっけ?毎日繰り返される自分への問いかけ。 2018年の秋から毎日飲み続
-
-
飼い主さんの気持ちに寄り添い高齢犬、高齢猫、ペットの介護をサポート〜神戸市西区ペットシッターワンコノがお手伝いします。
高齢で持病があるミックス犬くん。 毎日、飼い主さんの愛情と献身的な介護に応えようと頑張ってくれ
-
-
神秘的な瞳の持ち主、神戸市西区のオッドアイの白猫くん~ペットシッターワンコノの猫友さんいらっしゃ~い
猫の目のように。 猫のひとみは明るさにより形が変わるところから、非常に変化しやすいという意
-
-
愛犬が肺炎にかかってしまったら。セカンドオピニオンという選択のメリット・デメリット。
突然言い渡された、「余命二日」 週の始まりに妹からのメールで知った愛犬レオの体調不良。たしか前日に
-
-
さすが明石市!タコがペットたちの遊び相手に。~神戸市西区ペットシッターワンコノのおススメなペットグッズ
明石市と言えばタコ、タコと言えば明石市。 明石市内を走るバスはたこバス、ゆるキャラはたこパパ、
-
-
今年2022年は北京五輪、その前の冬季オリンピックを覚えていますか〜神戸市西区ペットシッターワンコノのフクロモモンガ軍団、末っ子の名前の由来のお話しです。
毎日、熱戦が繰り広げられている北京五輪。 運動音痴のペットシッターワンコノ、ありえない技が次から次
-
-
銭湯と軍曹好きにはたまらない?コラボのグッズ、であります~キイロイ桶の由来、ご存知でしたか。
今の若い人たちには「?」なこちら。 銭湯では定番アイテム、とっても昭和チックなケロリンの桶。
-
-
家族との約束ちゃんと守ったニャン♪神戸市西区のラグドールのきい君~ペットシッターの現場から
吸い込まれそうな色の瞳と、もふもふとした毛並が特徴のラグドールのきい君。 ラグドールとは英
-
-
ハムスター御用達の暖かチーズのお部屋~フクロモモンガ家族もお気に入り
ハムスターをはじめ小動物にとって寒さ対策は重要。 寒すぎると仮死状態になってしまうこともあるそう












